下落相場でもネオモバで定期買付を設定していた結果

シー蔵
下落相場でも機械的にコツコツ買付。

ネオモバで1株ずつ分散して購入していた単元未満株を1月末に一旦整理。

2月からネオモバ株アプリの定期買付機能で1銘柄の単元株化を目指しています。

下落相場の中、定期買付結果がどうだったのかを確認してみます。

下落相場で定期買付した結果

'20/2/12から7回分の定期買付をした結果です。

2月上旬は日経平均も2万3000円代でしたが、3/19の終値は1万6552円83銭と約30%下落しています。

約定単価も初回は2,303.5円でしたが、直近は1,858円と日を追うごとに下がっていってます。

最初の1株だけは定期買付ではないですが、これまでの平均取得単価は2,084円となりました。

現状の評価損益は?

新型コロナウィルスで株価が下落する中、イオン(8267)の株価はここ数日上昇しており、3/19の終値は2,299.5円となっています。

ウェルスナビ、つみたてNISAなどが大幅マイナスの中、少ないですが+1,724円まできました。

完全に結果論ですが、投資初心者は無理に底値を探ろうとせずに定期買付で機械的に買っていた方がいいかもしれません。

このままコツコツ定期買付していきます。