【お年玉】マネックス証券のスマホアプリ取引でビットコインをゲット

シー蔵
年末ジャンボはやっぱり当選しませんでした。

2020年1月2日(木)~1月31日(金)までのキャンペーン期間中にマネックス証券のスマホアプリで取引をすると100円相当のビットコインギフトコードがプレゼントされます。

さらに抽選に20名に5,000円相当のビットコインギフトカードが当たります。

受け取りには「Cheeese」というニュースアプリが必要ということで、インストールしてみました。

マネックス証券のお年玉企画

キャンペーン期間中に日本株取引のスマホアプリ「マネックストレーダー株式 スマートフォン」または「トレードステーション米国株 スマートフォン」で取引した方、全員に100円相当のビットコインギフトコードをプレゼントするキャンペーンが実施されます。

さらに20名に5,000円相当のビットコインギフトコードが当たります。

ビットコインは「Cheeese」というビットコインがもらえるニュースアプリでのみ受け取れます。

Cheeeseのインストール

「Cheeese」は、App Store、Google Playのどちらでもダウンロードすることができます。

インストールしてアプリを起動し、「はじめる」をタップしてアカウント作成をします。

①アカウントID、②パスワード、③携帯番号を入力し、利用規約を確認して同意した上で、「サインアップ」をタップします。

その後、③で入力した携帯番号宛に6桁の認証コードが送られてくるので、認証コード画面で入力するとサインアップが完了します。

シー蔵
なぜか認証コードがうまく入力できず、連打で回避しました。私の環境だけ?

Cheeeseの使い方

Cheeeseの使い方ですが、「記事」からニュースを選択して読むごとにビットコインがほんの少しもらえます。

起動すると広告動画が再生されることもあります。

また、右上の「チャージ」をタップして30秒ほどの動画を視聴するとCHSというポイントがもらえます。

CHSはもらえるビットコインを増やすことに使えます。

「ミッション」では別サービスの契約などで高報酬(数百円から数千円)がもらえます。

Cheeese自体にはビットコインを換金する機能はないため、換金するには別サービスの口座にビットコインを送金する必要があります。

送金するには「0.0001BTC=78.74円(2020年1月4日現在のレート)」が掛かります。

まとめ

お年玉企画ですが、キャンペーン期間中にスマホ取引した全員がもらえる100円相当のビットコインは、送金手数料に消えてしまうようです。

Cheeeseで記事を確認するのも短時間で終わるので、日頃のポイ活に追加してもいいかなと思います。

せっかくなので、「トレードステーション米国株 スマートフォン」でETFを購入してみるつもりです。