年末ジャンボ宝くじの当選結果、2020年はどのくじを買うか

シー蔵
当選したかどうかは、わかりますよね?

年末ジャンボ宝くじは買いましたか?

近年の宝くじ全体の売り上げは伸び悩んでいるそうです。

昨年11月にはその理由をナンバーズの導入に関わった兵庫県知事が「当たらないからだ」と指摘していました。

その当たらない年末ジャンボ宝くじの当選結果をお伝えします。

年末ジャンボ宝くじ(2019)の当選結果

一応、天赦日だった2019年11月23日に購入しましたが、結果はご想像どおりに「7等のみ」です。

いつものように2700円を寄付して終わりました。

宝くじの当選確率は?

「年末ジャンボ宝くじ」1等の当選確率は約1/2,000万といわれています。

買わないと当たらないですが、買っても当たらないです。

ちなみに昨年から1口だけ毎回自動購入している「toto BIG」1等の当選確率でも約1/480万です。昨年に私が当選した「ミニロト」2等の当選確率が約1/3万3982となります。

「toto BIG」を1口300円購入していたのをやめて、今年は「100円 BIG」を1口100円、「mini BIG」を1口200円で購入するように変更しました。

「100円 BIG」1等は、toto BIGと同じ当選確率の約1/480万ですが、「mini BIG」1等は当選確率が1/1万9683で約100万円がもらえます。

話題のお年玉企画の確率は?

話題の前澤さんの「100万円を1,000人にプレゼントする」というお年玉企画ですが、こちらは300万~400万のリツイートで計算すると、当選確率は約1/4000となります。

宝くじと比較すると当選確率の高さがスゴイことになっています。

私もリツイートしましたが、結果はどうなるでしょうか・・・